« 緑地区 国際キャンプ | トップページ | 7月23日~27日 名古屋緑地区国際キャンプ »

2009年7月13日 (月)

緊急 はと団 ビーバー保護者連絡

7月隊集会は 12日と18日を予定し
隊はできるだけの準備を行ってきましたが
団が希望するビーバー隊に違いが ありすぎ
隊集会許可がおりないため 7月の隊集会は 中止になりました。
隊は安全面に関して 常に考え
他の団体・他の隊の協力を得て 活動を行ってきましたが
団にとっては それ以上の安全面を希望されます。
ビーバー隊は 現在 隊リーダーがひとりのため 誰かの手をかりないと 難しい
手の部分を 友人の団体の人材補助にて活動を 
現在に至るまで 行ってきましたしたが
団としては 団の人間だけで行ない
他からの手は 借りないで欲しいようです
かといって 団からそれだけの 補助人数の確保は 
今までに行って頂いた記憶が隊にはありません
この件に関しまして 詳しい説明をお聞きになりたい方は
ボーイスカウト名古屋第80団団委員長
http://nagoyamidori.fc2web.com/mappu/まで お願いします
隊として 隊集会を行いたいが 団の助言を取り入れ すべての隊活動をstopせざるを得ないようです
9月以降は 団の希望するビーバー隊が形成されると思います

|

« 緑地区 国際キャンプ | トップページ | 7月23日~27日 名古屋緑地区国際キャンプ »

コメント

もぐさん。。。

ここでコメントしていいのか分からないくらいですが、、、

もぐさんの日記を見ていて、とても切なくなりました。

たしかに、プログラムの安全は大切。
しかしながら、「川に落ちたら危ない」「海に落ちたら危ない」では、いったい何をすれば良いのか・・・

外のプログラムは危険がいっぱいで、室内のプログラムは安全!?そうかしら・・・

私たちが住んでいる自宅の中にも、見えない危険がいっぱい。包丁だって、火だって、あるし。お風呂も。
転倒や接触、その他アクシデントの可能性がどこにだって秘めている。

顕在的な危険にばかり目を向けて、潜在的な危険を見出せない。
そしたら、何にもできないし、大人だって、誰だって、何もできない。

安全性が保てないから許可が下りない。
保護者がいないとプログラムができない。
支援は必要だけど、自分たちは支援しないし、支援を他の団体に求めてはいけない。

それでは、プログラムにならないし、スカウト活動じゃないし。ボーイスカウトの教育的効果と運動理念はどこへやら。。。

団の方は、いったい「誰のため」にスカウト活動をなさっているのかしらね。。。

投稿: うちゅー | 2009年7月20日 (月) 22:13

保護者を待つ・・自分はこれを 大事に思います
手伝わない保護者には それなりの理由があります
昨年 赤ちゃんが生まれたばかりのかたも みえます
介護をなさっているかた
自宅に 障害のある兄弟の見える方

でも 必ず みなさま 集合場所まで連れてきてくれます
簡単のように感じるこのこと
はと団のように 3団が統合されているため
スカウトは 2市2区から 集まってきます

集合場所の移動は 行いません
保護者はそこまでの 時間が計りにくいからです
いちばん 遠いスカウトは車で35分かかります
いちばん 近いスカウトでさえ 車で10分

今は 保護者のつけれないスカウトは 下のお子さんがBVSに入る頃は 保護者は付いてこれるでしょう

実際 保護者もそれを楽しみに 口に出していました

しかし 団委員長は「その約束なんて 口約束だろ」と おっしゃった

人間ですし 生活していますから その時はわからなくても
保護者が そう思いながら 待っていることの どこが いけないのでしょうか

出れない保護者は 「できる範囲のお手伝い」とおっしゃって
集会室の鍵の受け取りに 出向き 変換
つうしんの発送等の見えない手伝い

帰宅時の ごみの回収
備品の貸し出し  
とても積極的なんですよ

見えるものだけが 協力ではないと 思います

投稿: はと | 2009年7月21日 (火) 13:53

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




« 緑地区 国際キャンプ | トップページ | 7月23日~27日 名古屋緑地区国際キャンプ »